2013年08月24日

ジラール・ペルゴ退院

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3週間の入院期間を経て、ジラール・ペルゴのヴィンテージ1945が帰って来た。

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宅急便にて届いた荷物は厳重に包まれていた。

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15年間、私をオンタイムもオフタイムもほぼ一本で支えてくれてきたこの時計。
つかの間の休養を経て再び私と毎日行動を共にすることになる。
本当はもう一個いい時計がほしいところだが、
メンテナンスも考えればそんなに懐に余裕はない。

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痛い出費だが、メーカー修理なら倍かかっていたと思えば・・・。

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その間頑張ってくれたスカーゲンにも感謝。
いつまた登板機会が訪れるか分からない。
ラベル:時計
posted by こここ at 19:00| ファッション 小物、靴、鞄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする